学びなおし。
コロナに負けない!

あなたと共に、京大進研。


これまでさまざまな e-learning(コンピュータ学習)が開発されてきましたが、そのどれもが抱える限界がありました。それは、


①パソコン相手なので集中力が持続しない
②動画授業はわかりやすいが反復練習がないので定着しない
③大量のプリントが打ち出されるだけで根本的な理解ができてい ない
④携帯型では楽しく学習できるが 体系的な学習ではない
⑤わからない時に教えてもらえな いので進まない
〜そして...
★結局は長続きしなくてやめてしまう
★学力や意識の高い子供しか役に立たない


これが、これまでの e-learningの限界でした。「すらら」学習システムは、これらの問題点を一気に解決しました。「そんなことできるの〜?」と思われた方、本当にできるのです。


 
「すらら」の授業はとにかくスモールステップ。1つの単元は10から15分程度で、小さな階段を少しずつ上る感じで構成されています。しかもその内容は、超一流の学習塾講師の授業を再現したものなので、どんなに勉強が苦手なお子様も無理なく理解を進めることができます。しかも授業は一方的ではなく、随所で先生役のキャラクターが問いかけを行い、問題に答えていくというインタラクティブスタイル。そのため、お子様は飽きることなく、適度な緊張感を持続し、楽しみながら学習を進めていくことができます。

ほとんどの場合、ある問題が解けない理由は「わからない」以外の何ものでもありません。 しかし、なぜ「わからない」のか、本当はそこに理由があるはずです。そこを曖昧にしたまま進んでしまうと、どんどん「わからない」が蓄積され、解けない問題が増えていき、勉強がいやになるという悪循環に陥ってしまいます。そうした状況に陥らないように、「すらら」にはわからない理由を探る「弱点自動判別システム」が搭載されています。理由が明確になれ ば、あとはその弱点を克服するのみ。もちろん克服のためのドリルもしっかり出題されます。この「苦手」がたまらない仕組みによって、お子様はきっと「勉強する楽しさ」を感じられるはずです。


さらに「すらら」のドリルには、一人ひとりの理解度に応じて出題される問題の難易度を調整し、お子様に最適な問題を出題する「出題難易度コントロールシステム」も搭載されています。「簡単すぎず難しすぎない」問題が出題されることで、お子様は達成感を感じ自信を深めながら、学習を進めていくことができるのです。


「通信添削などをやったけど、教材がどんどん積み上がる一方で...」「内容がよくても、本人が一人で続けられるのかしら...」、そんな「継続」への不安をお持ちの保護者様もいらっしゃると思います。「勉強」というのは、お子様にとって決して「楽しい」というものではないので、そうした不安をお持ちになるのも当然です。しかし、ご安心ください。「すらら」には、いつまでにどこまでの学習するかといった「月1回の目標設定」や、つまずいているところがないか「週1回程度の電話やメールでの進捗確認」など、塾の先生による手厚いフォローがついています。また、e-learningだからこそ、どこが苦手なのか、どこで悩んでいるのか を詳細につかむことができるので、お子様一人ひとりに応じたきめ細やかな学習指導が可能です。

いかがですか?まだ「でも〜、コンピュータ学習でしょ?」と懐疑的な保護者のみなさん!とにかく一度体験してみてください。コンピュータ学習を否定するのは、この「すらら」を体験してからでもいいのではないですか?