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京大進研 INTERNATIONAL

先輩より

京大進研 先輩より

DREAMES COME TRUE

 夢がかなう。夢をかなえたい。少し大げさかもしれませんが、我々の仕事は、こんな素朴でいてしかも力強い、人々の熱い思いの上に成り立っているものではないでしょうか。
 
 人にはそれぞれそのかたちは様々でもいろんな夢があることだと思います。そして人はそんな夢に向かって突き進んでいく。なかでも子どもたちが自分の夢に向かって、いろんな壁にぶつかりながらもひたすら努力する姿は、純真であどけなく、まぶしいくらいに輝いていて、時には感動的ですらあります。もちろん、その先に栄光があれば、それは素晴らしいことですが、たとえ挫折したとしても、その進んできた道のりこそ、何ものにもかえられない、尊く美しいものなのです。この職場ではそんな彼らの「生きる力」「成長する力」に毎日触れることができます。そしてまた、彼らを見守りながら、我々自身も成長していくことができるのです。
 
 学校教育の場で、「個性尊重」が唱えられて久しくなりますが、今や学校は、集団として一つの管理化されたミニ社会を形成しつつあり、その教育機関としての機能は年々低下してきていると言われています。そしてそれに反比例するかのように、家庭や地域の「教育者」としての塾の重要性が、かつてなかったくらいにクローズアップされています。
 

一人ひとりを大切に

 これが我々の指導理念の根幹です。子どもたち一人ひとりを見つめながら、その子にとって最良の方法で指導を行う。子どもたちと常に向かい合い、決して距離をおかない。指導する側とされる側、そこには自ずから適度な緊張感が芽生え、次第にそれは厚い信頼感へと変わっていく。このように「塾」とは学問の教授を仲立ちとしてはいるものの、教師と生徒、お互いの人間形成の場として、格好であるといえるのではないでしょうか。
 
 子どもたち一人ひとりの成長の過程で、我々が彼らに与える影響は決して少なくはありません。私はこの重大な責務に対し、表現しがたい緊張と興奮の昂まりを覚えます。と同時に自分自身を磨き、高めていくことの必要性を強く感じます。
 
 子どもたちの夢をかなえてあげるということが、教師の真の役目であるとは思いません。子どもたちの無限に広がる可能性を引き出し、育む。そして彼らが自分の夢へ一歩でも近づき、それを自分の手でつかみ取れるよう、あたたかく見守り、応援していく。それが私の目指す教師像であり、いつまでもそんな教師でいることが私のささやかな夢なのです。
 

LEPTON責任者 玉本 正子(大阪外国語大学卒)

 


DON'T DREAM IT,BE IT

 この「夢は見るものではなく、叶えるもの」という、一見陳腐で至極当然に思える言葉。私はいつもこのフレーズを心の中で反芻しながら毎日を送っています。これは、我々講師のみならず、京大進研の塾生たちの心にも形は違えど宿っている事でしょう。
 
 子供たちは、様々な夢を持っています。もちろん我々にもそれはあります。ただ、子供たちはその「夢を実現するにはどうしたらいいのか?」ということに対して、明確なヴィジョンを持ち合わせていないことが多いのです。彼らがその画を描く手助けをするのが我々の仕事です。
 講師の仕事というのは、表面的にはただ、「勉強を教える」だけのように見られがちですが、その実「生き方」を指導する場面が多々あります。そこで自分がここまで生きてきた経験も生かし、正しいベクトルの方へ導いてあげるのです。
 
 つまり「夢を叶える」ために「学力を上げ」、「正しい生き方」も指導していくという、「子供たちの人生」に直接関わる仕事なのです。その生徒の将来がガラリと変わることもあります。その人生を左右することの「責任感」、あるいは子供たちが夢に近づいていくのを目の当たりにする「喜び」こそがこの「講師」という職業の醍醐味といえるでしょう。
 
 当社は、実力主義の風土と非常に風通しのよい社風を持ち合わせています。個々の実力に相当する舞台が用意されています。現実に私自身も、入社2年目で新規開校の教室長を拝命し、「教室運営とマーケット拡大を任される」責任感と充実感を日々実感しています。その環境の中で、自分自身がブラッシュアップされていきます。
 
 閉塞的な教育業界に置いて、京大進研は常にイノヴェイションを続けています。新しいアイディアの芽を摘むようなことはありません。講師全員が現状に満足することなく、より良い授業、システムを追求しています。あなた方も今、抱えきれない程の希望やヴィジョンをお持ちのことでしょう。当然それらを形にするには、相当な労力と時間が必要となります。が、ここには実現するための仲間がおり、環境も整っています。後はあなた次第です。京大進研と自分自身を更にブラシュ・アップしていきませんか。
 
 

中宮校校長兼渉外部主任 橋倉 博(関西外国語大学卒)

 

DREAMES COME TRUE

 夢がかなう。夢をかなえたい。少し大げさかもしれませんが、我々の仕事は、こんな素朴でいてしかも力強い、人々の熱い思いの上に成り立っているものではないでしょうか。
 
 人にはそれぞれそのかたちは様々でもいろんな夢があることだと思います。そして人はそんな夢に向かって突き進んでいく。なかでも子どもたちが自分の夢に向かって、いろんな壁にぶつかりながらもひたすら努力する姿は、純真であどけなく、まぶしいくらいに輝いていて、時には感動的ですらあります。もちろん、その先に栄光があれば、それは素晴らしいことですが、たとえ挫折したとしても、その進んできた道のりこそ、何ものにもかえられない、尊く美しいものなのです。この職場ではそんな彼らの「生きる力」「成長する力」に毎日触れることができます。そしてまた、彼らを見守りながら、我々自身も成長していくことができるのです。
 
 学校教育の場で、「個性尊重」が唱えられて久しくなりますが、今や学校は、集団として一つの管理化されたミニ社会を形成しつつあり、その教育機関としての機能は年々低下してきていると言われています。そしてそれに反比例するかのように、家庭や地域の「教育者」としての塾の重要性が、かつてなかったくらいにクローズアップされています。
 

一人ひとりを大切に

 これが我々の指導理念の根幹です。子どもたち一人ひとりを見つめながら、その子にとって最良の方法で指導を行う。子どもたちと常に向かい合い、決して距離をおかない。指導する側とされる側、そこには自ずから適度な緊張感が芽生え、次第にそれは厚い信頼感へと変わっていく。このように「塾」とは学問の教授を仲立ちとしてはいるものの、教師と生徒、お互いの人間形成の場として、格好であるといえるのではないでしょうか。
 
 子どもたち一人ひとりの成長の過程で、我々が彼らに与える影響は決して少なくはありません。私はこの重大な責務に対し、表現しがたい緊張と興奮の昂まりを覚えます。と同時に自分自身を磨き、高めていくことの必要性を強く感じます。
 
 子どもたちの夢をかなえてあげるということが、教師の真の役目であるとは思いません。子どもたちの無限に広がる可能性を引き出し、育む。そして彼らが自分の夢へ一歩でも近づき、それを自分の手でつかみ取れるよう、あたたかく見守り、応援していく。それが私の目指す教師像であり、いつまでもそんな教師でいることが私のささやかな夢なのです。
 

LEPTON責任者 玉本 正子(大阪外国語大学卒)

 


DON'T DREAM IT,BE IT

 この「夢は見るものではなく、叶えるもの」という、一見陳腐で至極当然に思える言葉。私はいつもこのフレーズを心の中で反芻しながら毎日を送っています。これは、我々講師のみならず、京大進研の塾生たちの心にも形は違えど宿っている事でしょう。
 
 子供たちは、様々な夢を持っています。もちろん我々にもそれはあります。ただ、子供たちはその「夢を実現するにはどうしたらいいのか?」ということに対して、明確なヴィジョンを持ち合わせていないことが多いのです。彼らがその画を描く手助けをするのが我々の仕事です。
 講師の仕事というのは、表面的にはただ、「勉強を教える」だけのように見られがちですが、その実「生き方」を指導する場面が多々あります。そこで自分がここまで生きてきた経験も生かし、正しいベクトルの方へ導いてあげるのです。
 
 つまり「夢を叶える」ために「学力を上げ」、「正しい生き方」も指導していくという、「子供たちの人生」に直接関わる仕事なのです。その生徒の将来がガラリと変わることもあります。その人生を左右することの「責任感」、あるいは子供たちが夢に近づいていくのを目の当たりにする「喜び」こそがこの「講師」という職業の醍醐味といえるでしょう。
 
 当社は、実力主義の風土と非常に風通しのよい社風を持ち合わせています。個々の実力に相当する舞台が用意されています。現実に私自身も、入社2年目で新規開校の教室長を拝命し、「教室運営とマーケット拡大を任される」責任感と充実感を日々実感しています。その環境の中で、自分自身がブラッシュアップされていきます。
 
 閉塞的な教育業界に置いて、京大進研は常にイノヴェイションを続けています。新しいアイディアの芽を摘むようなことはありません。講師全員が現状に満足することなく、より良い授業、システムを追求しています。あなた方も今、抱えきれない程の希望やヴィジョンをお持ちのことでしょう。当然それらを形にするには、相当な労力と時間が必要となります。が、ここには実現するための仲間がおり、環境も整っています。後はあなた次第です。京大進研と自分自身を更にブラシュ・アップしていきませんか。
 
 

中宮校校長兼渉外部主任 橋倉 博(関西外語大学卒)